今更聞けない・・・押忍!番長3 モードの種類、ベル規定回数について

今更聞けない・・・押忍!番長3 モードの種類、ベル規定回数について

みなさんこんばんは、カチカチ太郎です。

昨日に引き続き、本日もあの人気機種

押忍!番長3について記載していきます。

カチカチ太郎 番長3

昨日は、番長3の基本中の基本のベルシステムについて記載していきました。

詳細はこちら↓

今更聞けない・・・押忍!番長3 ベルの基本

基本中の基本なので簡単すぎたかもしれませんが、少しでもわかりやすく説明していきたいので記載しました。

さて、本日はその番長3の通常時のモードの種類と規定ベル回数の振り分けについて記載していきます

モードの種類と規定ベル数の振り分けを理解することが何で必要かというと・・・

最後に記載します。

モードの種類

番長3の通常時のモードは通常A,通常B,チャンス,対決連チャンの4つです

モード 特徴
通常A 基本となるモード
通常B 移行先は通常Bまたは対決連チャンのみ
チャンス 早い対決に期待できる
対決連チャン ベル7回以内での対決確定(天国のようなもの)

 

 

 

 

 

モード別のベル規定回数の振り分け

ベル回数  通常A  通常B  チャンス  対決連チャン
1~7回
8~9回
10回
15~17回
18~19回
20回
21~23回
24回
30~32回
33回
34~38回
39回
40回
41~43回
44回
45~47回
48~49
50回
51~55回
55~64回

◎は対決期待度大

○は対決期待度中

△は対決期待度小

それぞれの詳細のパーセンテージはあるんですが、これを書くとややこしくなるため、今回は省きますね。

ベルモード別規定ベル回数割合

ベル回数 通常A 通常B チャンス
7回以内 1.2% 0.7% 3.9%
17回以内 24.1% 39.6% 47.5%
24回以内 28.1% 54.5% 74.1%
32回以内 50.9% 71.8% 91.7%
47回以内 85.9% 88.4% 94.6%

この二つの表を理解しておくと番長3の滞在モードが把握しやすくなります。

通常Aでは、ベル回数15~17/30~32/45~47/56回以降でチャンス

通常Bでは、通常Aに加え10の倍数でチャンスとなる

チャンスモードでは、32回までの対決発展期待度が非常に高く、90%以上で24回目のベルで対決で対決に当選しやすい

対決連チャンモードでは、7回目で必ず対決に行きます

これを参考にしてモードの種類とベル規定回数を理解しておかないと番長3で勝つことは難しいです。

なぜならば、番長3で重要な設定判別要素の一つである、モード移行について見抜けないからです。

モード移行について把握するためにはまずは、現在どこのモードにいるか把握ができなければなりません。

そのため、本日、モードの種類とベル規定回数に説明しました。

次回は、モード移行について記載していこうともいますので是非ご覧ください

カチカチ太郎 番長3

ご閲覧ありがとうございました。

以上、カチカチ太郎でした。

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